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開催日:2026年4月7日から2026年6月21日
みちのくの小京都・角館。この地から、近代日本画の歴史に名を残した二人の画家が生まれました。徹底した写生で独自の画境を開いた父・平福穂庵。その精神を受け継ぎ、知性と詩情で日本画を革新した子・百穂。そして、彼らの背中を追い、その筆に学んだ弟子たち。師から弟子へ、父から子へと受け継がれた「真実を描く」という情熱。角館の風土が育んだ美の系譜を、ぜひその目でご覧ください。
2026年4月7日から2026年6月21日
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